レーシックは芸能人で知った
最近芸能人がレーシックを受けて視力が良くなったというニュースを聞いているうちに、自分もレーシックを受けてみようかという気になってきました。
芸能人のような知名度の高い人がレーシックを受けると、少なからず話題になります。
そうした小さなニュースでレーシックという存在を知る人もいるでしょうね。
メガネを掛けている芸能人でレーシックを受けた人の中には、自分の持つメガネのイメージを崩さないように視力が良くなってもメガネを掛け続けている人もいるようです。
せっかく視力が良くなってメガネの必要が無くなったというのに、イメージ保持のためにメガネを掛け続けるというのも可哀相な話ですね。
いつもメガネの人がある日突然裸眼でテレビに登場したらきっと誰もが驚くことでしょう。
番組内でレーシックを受けて視力が良くなった事などは、うかつに言うのは危険かもしれませんね。
番組のスポンサーがロート製薬などのコンタクトレンズ・メガネ用ケア商品を扱う企業だったら降板の可能性すらありそうですね。
多くの芸能人がレーシックを受けているのに、世間にあまりレーシックの存在が広まらないのはこういった事情も関係しているのでしょうか?
発言と報道の自由があったとしても、スポンサーの前では不自由なのかもしれませんね。
